苫小牧の風景やスタッフが感じた日々の出来事を綴る「今日の一枚」。

 講習会

2月15日
 多種多彩なお仕事をさせていただいている一耕社ですが、出版社ですのでもちろん本をつくっています。その行程でお世話になるのが印刷所さんです。そんな印刷所の営業マンだったさんに、の三人が印刷の仕組みについてレクチャーしてもらいました。
 さんの説明はかなり分かりやすい!学校の先生みたいです(そう言えばマレーシアの原住民の村に行ったときも折り紙教えてた…)
 これで、お客さんへの説明も変わってきそうです

 ビフォアー→ビフォアー…

2月10日

 写真集「王子製紙と苫小牧の100年」の印刷が開始され、来週末には一耕社に納品されます。しかし…これが重いらしいのです。
 当社社屋は2階建てですが、そんな物を2階に運ぶのは「骨が折れるし床も抜ける!」ということで急遽1階を整理することになりました。
参加者↓

午前中いっぱいを使ってよっこいしょよっこいしょとかた付けると、入らない物が出てくること出てくること。そら、恐ろしいほどでした。
とちゅうでも「手伝うかい?」といってくれましたが、一耕社の1階は外より寒いと評判なので「だいじょぶだよ」とご遠慮(コメちゃんはパパなので風邪は引かせられません)かなり片付きましたがどうも「ビフォアー」から抜け出せません。まあよしとして本日の作業は終了。てぐすね引いて写真集の完成を待つでした。


 「コメちゃん」アイコン登場

2月7日

今朝の出来事
「あっ、あのお願いがあるんですが!」
「なんですか?」
「コメちゃんのアイコンを書いてください!コメちゃんのがまだないんです…」
「いいすよ」
というやり取りがありまして、完成したのがこれです
コメちゃんは「顔だけ」というわけにはいかなかったので全身になりました。
さんいつもありがとうございます


 未来の森公園のドッグラン

2月3日

 王子製紙苫小牧工場が創業100周年の記念事業として、北光町に「未来の森公園」を
造りました。今日は仕事の途中でちょこっと寄り道して見学です。公園内のドッグランにはたくさんの犬たちが楽しそうにしています。苫小牧にも市民の憩いの場がひとつ増えました。




節分!!

2月3日


※窓際の植物はが育てているバジルです

 本日は節分です。一耕社にも豆が登場(播きませんが食べました)。
そこでこんな会話が

「あれ?歳の数だけ食べるのは節分だっけ?」
「それ、大豆じゃないですか?落花生を歳の数って…」
「いまそれを疑問に思ってさ…。だよねぇ…。殻から3粒くらいでてくるからね…」


 キノコ栽培

2月1日

 社屋前の庭を耕し、その様子をお伝えしていた「耕せ!!社内菜園日記」は残念ながら冬季間はなかなか出番(更新)がありません。そこで、の三人は来年度の計画だけでも立てようということになりました。その結果「キノコ栽培でもやろか?」ということに。しかし、誰も、何の知識もありません。取り合えず「シイタケ」と「ヒラタケ」を栽培しようと考えていますが…どうなりますことやら。春先に種駒打ちをする予定です。



夕日が目にしみる

2月1日

 「本日、恵庭(苫小牧から1時間くらい)付近は大荒れの模様」と連絡がありました。しかし、苫小牧はやっぱりいい天気。降雪量の少なさも道内で一番だとか


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